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しまね映画祭2008in大社

感動マイマイ。 〜映画を観るたび、何かが変わる〜

■日 時  
      9月21日(日) 

■会 場  
      大社文化プレイスうらら館 だんだんホール

■料 金  
      一般前売:1,000円(税込・全自由席)*当日は200円増
        *チケット1枚で3作品全てご覧いただけます。
              
                高校生以下入場無料

■プレイガイド
      大社文化プレイスうらら館、ビッグハート出雲

■上映作品 
       マリと子犬の物語  14:00〜(124分) 
       アース          16:30〜(98分)
       いのちの食べかた 19:00〜(92分) 

しまね映画祭2008in大社


マリと子犬の物語(「しまね家庭の日」特別上映)
 上映時間 14:00〜(124分)

 
これは、実話から生まれた、いのちの物語。


新潟県中越地震が起こった当日、3匹の子犬を出産したお母さん犬の“マリ”。人々が全て避難した後、荒廃した自然の中たった1匹で我が子を守り、16日後に3匹の子犬とともに無事に戻ってきたマリの姿は大きな感動を呼びました。その“我が子と生き抜いた”姿は、地元の被災者を勇気付けただけでなく、中越地震復興の大きな励みとなりました。この実話をもとに映画「マリと子犬の物語」は撮影されました。観る人全てに“生きる元気”を贈る奇跡と感動の物語です。

しまね映画祭2008in大社


アース
(しまね映画祭2008テーマ映画)

 上映時間 16:30〜(98分)

主演、46億年 地球
2008年、奇跡の星のかつてない生命の旅へ

あの記録的大ヒット海洋ドキュメンタリー「ディープ・ブルー」、誰も観たことのない極上の映像で描いた「プラネットアース」のスタッフが結集。神秘と美しさに溢れるこの星の、まだ目にしたことのないダイナミックな光景、想像を超える奇跡的な瞬間、生き物たちの未体験のスペクタルに出会う、ドキュメンタリー史上最大の映像プロジェクト。制作5年、撮影日数の2000日撮影全世界200箇所以上、世界に数台とない防振装置、1秒間に千コマ以上もの撮影が可能な超ハイスピードカメラなど最新の撮影技術で捉え、最高のハイビジョンで放つ映像は圧巻!

しまね映画祭2008in大社


いのちの食べかた
(しまね映画祭2008推奨映画)
 上映時間 19:00〜(94分)

「食」の不安は「食」を知ることでしか解決できない!
世界中の映画祭を驚嘆させ、近年最も話題をさらった「食」のドキュメンタリー。


普段食べているあらゆる食べ物が、どうやって私たちの口まで運ばれてくるのかを知っていますか?私たち日本人が1年間に食べるお肉(牛・豚・鳥)は約300万トン。でも、そもそもお肉になる家畜はどこで生まれ、どのように育てられ、どうやってパックに詰められてお店
に並ぶのでしょう。これは「食物」を産み出している現場の数々を描いたドキュメンタリー。学校では決して教えてくれない、テレビでも見ることの出来ない、いのちの食べ方を知ることで、命の意味を問い直します。


■主 催  
     しまね映画祭大社実行委員会、たいしゃ芸術文化祭実行委員会

■共 催  
     出雲市、出雲市教育委員会、出雲総合芸術文化祭実行委員会、財団法人大社まちづくり振興公社

■問合せ
     大社文化プレイスうらら館 TEL 0853−53−6500

Count:05822

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